レイプ被害でっち上げ女子、禁固10年の判決が下る…



数々の男性を”性犯罪者”に仕立てあげてきた大ウソつき女性のご紹介。これは腹立つ…

スポンサーリンク



2017年7月某日、かねてからレイプ被害のでっち上げによって起訴されていた女性「Jemma Beale(ジェマ・ビール)」服役囚に、禁錮10年の実刑判決が下されました。3年間で15人もの男性から性的被害を受けたと主張していた”ファンタジスト”の写真がコチラ。
 
1.

 
彼女は自身のことを”男性と寝ることなんて望んでいないレズビアン”などと主張し、苦し紛れの言葉を並べていましたが、イギリス・ロンドンにあるサザーク裁判所は彼女に有罪判決を言い渡しました。同裁判で判事を務めた「Nicholas Loraine-Smith(ニコラス・ロレイン-スミス)」氏は、公判中、ジェマ・ビール服役囚に対し次のように話しています。
 
「この裁判でハッキリしたのは、あなたが非常に説得力のある嘘つきであり、被害者面をするのが生きがいであるということです。」
 
「これらの犯罪はおそらく、酒に酔った被告が恋人の気を引くために衝動的に始められたものだったのでしょう。恐ろしいのは、それが嘘であると知りながらも偽りの証言をし続けたことです。」
 
「またこのような虚偽の証言は、本当に罪を犯した男性が無罪となってしまう可能性を高めてしまう悪影響があります。」
 
2.

 
検察官を務めた「Madeleine Moore(マデリン・ムーア)」氏は次のように語っています。
 
「警察はジェマ・ビールの嘘の証言を確かめるために、約6,400時間と約3,500万円の費用を費やして捜査を行いました。裁判に掛かった費用も、少なくとも1,530万円を上回っています。」
 
3.

 
被害を受けた男性の内の1人「Mahad Cassim(マハド・カシム)」氏は、ジェマ・ビールの”最初の標的”でした。彼は2010年に無実の罪によって起訴され、有罪判決を受けた後に7年間の服役生活を務めました。今回の裁判に出廷したマハド氏は、現在の自身の気持ちを次のように語っています。
 
「現在の私は、ビジネスで成功し幸せな家庭を築くことを目標として、夢の実現に取り組んでいます。その道のりはまだまだ長いようです。」
 
4.

 
マハド氏を陥れてからというものの、ジェマ・ビール服役囚は、全く面識の無い相手にも「体を触られた」などの言いがかりをつけ、時には「複数の男性に集団で性的暴行を受けた」などの無茶な証言を繰り返すようになっていったのだそう。後に引けなくなった彼女は、証拠をでっち上げるために「有刺鉄線」で自分の体を傷つけたこともあったのだとか。全ての偽証行為が白日の下に晒された現在、ネット中ではジェマ・ビール服役囚に対する批判の声が相次いでいます。ちなみに彼女は現在、事件に関わりの無い女性と恋人関係にある模様。
 
海外の反応
・こういう奴には本物の性犯罪者と同じ判決を下すべきだともう
・死ぬまで監視する必要がある
・何人の人生を台無しにしたんだ…
・その図太さだけは尊敬する
・やらなきゃ捕まるって言われても襲わないよ
・俺男だけど力負けそう
・どうせ5年も経てば出てくるんだろう?
・悪の権化
・まあ警察は先入観で判断してないってのがわかったな
・僕はゲイでよかったよ
 
via:dailymail

人気記事①

人気記事②

カテゴリー: 未分類 パーマリンク

レイプ被害でっち上げ女子、禁固10年の判決が下る… への1件のフィードバック

  1. 匿名 2017年11月13日4:35 PM

    お相撲さんやないか!!

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。