雷に打たれた人の体に現れる”天然タトゥー”が美し過ぎる…



落雷が命中した人体に現れる傷跡が”雷”過ぎた。何かの力に目覚めそう…

スポンサーリンク



まずはコチラの画像をご覧ください↓
 
1.

 
この画像は雷が落ちた後の地面を撮影したものであり、地中を放射状に伝った雷が芝の水分を沸騰させ枯れさせているのがわかります。このような放電によって出来上がる模様は「リヒテンベルク図形」と呼ばれており、この図形は様々な放電研究に用いられるほか、そのアーティスティックな見た目から、芸術作品の製作技法として利用されることも珍しくありません。
 

 

 
それでは雷が「人体」に直撃した場合はどうなるのかというと、これもまた同様にリヒテンベルク図形が浮かび上がってくるのです。皮膚が真っ黒に焼け焦げるようなことはないものの、電気が流れた部分のみが火傷によってハッキリと赤く染まっています。しかし、これらの傷跡は時間の経過とともに薄くなっていくようです。
 
2.

 
3.

 
4.

 
5.

 
6.

 
7.

 
8.

 
via:miniluatwistedsifterslightlywarped

 

人気記事①

人気記事②

カテゴリー: 未分類 パーマリンク

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。