世界一危険と言われている道路「デスロード」を渡ってみた結果…



ボリビアのとある山の岸壁にそって伸びる山岳道路、通称「デスロード」がチンさむでは済まないレベルだった…

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この道路は、ボリビアの首都ラパスからユンガス地方へと続く山岳道路の一部であり、この道を通る車の転落事故率の高さから通称「死の道」と呼ばれ恐れられています。
 
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狭い場所だと道幅が約3mほどしか無い上に、ガードレールなどの防護柵も設置されていません。
 
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更にこの地域一帯は、雨が降りやすく霧も出やすいために、路面は滑りやすく視界が狭くなるなど、運転するには最悪の条件が揃ってしまっています。
 
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ボリビアでは通常、自動車を運転するときには右側通行が義務付けられていますが、国内で唯一この場所だけは、安全面を考慮して例外が認められています。
 
道中には事故死した人への十字架や供え物が点々としており、谷底には転落した車両の残骸が残っているのだとか。
 
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この道を大型バスが無理矢理渡ろうとした結果…↓

 
海外の反応↓
・これが死の道と呼ばれる理由か…
・二階建てバスでこんなところを渡ろうとする方がおかしい
・名前を自殺の道にした変えた方がいいんじゃない?
・ドライバー以外は降ろされていたみたい
・私が運転手だったらその場で辞職を宣言して乗客には歩きだすよう勧める
・右側の石を手作業で取り除いておけばよかったのに
・運転手が自ら望んで亡くなったんだとは思わない
・インスタグラムの良いネタにされそう
・バスをリードする人達にも問題がある
・バスを生かそうとして自分の人生を失ったんだね…
・私はボリビアで生まれました

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