江戸~明治時代に描かれた人体解剖図などの刺激的な画像集



日本画調で描かれている医療系のポスターや人体解剖図など、美しいグロ絵の数々。(画像48枚)

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1. 麻疹予防のポスター-1862年

 
2. 体内の10の領域-1885年

 
3. 梅毒や淋病の治療薬のポスター-19世紀後半

 
4. 健康の神は薬が病と闘うのを助ける-1858年

 
5. 麻疹患者用の食事-1860年代

 
6. 妊娠の心得-1880年

 
7. 目、耳、鼻、手のポスター-1865年

 
8. コレラ菌を打ち負かせ-1886年

 
9. 麻疹を打ち負かした三人の強大な男たち-1870年代

 
10. 麻疹に効く食べ物-1862年

 
11. 母親の義務についての説明図-1880年

 
12. 身体の仕組みを人気歌舞伎役者で表現した説明図-19世紀後半

 
13. 夏の暑さにあてられて踊る妊婦-1881年

 
ここから、江戸時代に描かれた人体の解剖図などを掲載
 
14. 982年頃に書かれたとされる妊婦の絵(画像左)と、それを1860年頃に模写したもの(画像右)

 
15. 14世紀の僧侶「馬島清眼」の著書を元に17世紀頃書かれた医学書

 
16. 1790年ごろに描かれた、頭蓋骨に穴を開けるための器具「トレパニング(穿頭)器具」のイラスト

 
17. 

 
18.

 
19. ドイツの解剖学者Johann Remmelin(ヨハン・レムリン)の著書に基づいて訳出された西欧解剖図譜

 
20. 京都の眼科医によって、日本で一番最初に描かれた骨格図。火あぶりにされた死刑囚の遺骨を模写している

 
21. 

 
22. 1750年に日本で初めて行われた人体解剖の様子を書物化したもの

 
23.

 
24. 「医者」によって初めて行われた人体解剖の解剖図。それまで、実際に死体に触れるのはアシスタントの役目だった

 
25. 1770年、日本で初めて脳の解剖が行われた時に描かれた解剖図

 
26. 

 
27.

 
28.

 
29. 1774年に行われた解剖をまとめた「玉砕臓図」

 
30.

 
31.

 
32.

 
33. 「各務文献(かがみぶんけん)」という本から、1800年に行われた女性死刑囚の死体解剖の記録。

 
34.

 
35. 同じく「各務文献」から、「環神備要(かんしんびよう)」

 
36. 体の輪郭を描いた半透明の紙が上から被せられている

 
37. 1798年に描かれた、死刑囚の解剖を解説した書「施薬院解男体臓図(せやくいんかいなんたいぞうず)」

 
38.

 
39.

 
40. 小石元俊の本から、1783年に死体解剖が行われた40歳男性犯罪者の解剖図

 
41. 1809年、乳癌治療を受ける60歳女性の図

 
42. 包帯の巻き方を説明した指南書

 
43. 本間棗軒の医術書「瘍科秘録(ようかひろく)」より、皮膚成長の治療に関する情報を記したもの

 
44. 

 
45. 瘍科秘録の続編、「続瘍科秘録」より抜粋

 
46.

 
47.

 
48.

 
via:Medical woodblock prints from 19th-century JapanAnatomical illustrations from Edo-period Japan
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